【月末恒例(たまに忘れる模様)】
はい。4月ですね。月末とはいったい何だったのか。
本当は3月末に書こうとしたんですがね、モチベ低下の影響で書くことがなかったんすよ。無念。
一応フレンドと遊んだ~的なことはかけるんですけどね。それを書いたところで内輪ネタにしかならないし、本質的に「ドラクエ10」で遊んだとは言えないかなと……
ま、たまたま日誌ネタが手に入ったので書いていこうかなと。

【難関称号、モンスターバスター】
モンスターを30万体討伐することで入手できる称号です。
途中で討伐数を確認できるほか、そもそもドラクエシリーズはモンスターを倒してなんぼなので、苦行といった感じはないです。
苦行の例:伝説の大商人、百戦錬磨の〇〇職人
(職人勢は楽とか言ってるけど普通にきつくねーかこれ???)
せっかくなので討伐数TOP5とそれぞれにコメントをしていこうかなと。
1位 :デュラハーン
討伐数:57,473
言わずもかな、傭兵レベリングのターゲット。半年ほど前、デュラにハマっていた時期がありましてね。チームでちょくちょく募集したり、フレンドを拉致したりしてずーーーーーっと討伐してました。
デュラ呼びが流行ったのは割と最近な気もしますが、それでも過去に討伐してきたモンスターを差し置いてダントツの1位に躍り出ました。
2位 :ゴーレム・強
討伐数:23,793
言わずもがな、傭兵レベリングの旧ターゲット。実はデュラとは違い、人を乗せることはあまりしていなかったり。この討伐数のほとんどは口笛レベリングのものだと思われる。
説明しておくと、口笛レベリングはサポート仲間の遊び人の特技を口笛だけに絞り、ひたすらモンスターを呼んでもらうというものである。これが放置&ソロサポで可能というのもあり、狩場の占領、プレイヤー同士のトラブル、ネトゲとしてのバランス崩壊を招いた結果、この遊び人はアプデで使えなくなったという歴史が。
私も放置レベリングにはお世話になりました。今思えばかなり不健全な環境だったなと。
3位 :ベヒードス
討伐数:21,939
しもふりミート金策。私の主力金策……のはずだがあんまり討伐していない。基本的には盗み金策はこれだけで良いと言われる盗み金策の代名詞。
一人で黙々とできる上、職人などと違い元手が掛からず、心理的なプレッシャーも低いので非常におすすめ。
ディスコ民は鯖の『英雄たちの質問箱』に金策について色々書かれているためぜひに。(なお大したことは書いていない模様)
4位 :モーモン・強
討伐数:19,866
細胞狩り被害者。記念すべき30万匹目もこいつです。
最近は欠片80前後は安定、上振れで90台も狙えるように。金策というより、スコアアタック感覚で細胞をやってたり。おすすめは素早さを盛りに盛ったいたずらもぐら、自まもです。
私は面倒なのでやりませんが、結晶装備を着てやるのがベストです。赤字には気をつけながら装備を選びましょう。
5位 :さそりばち・強
討伐数:10,183
細胞狩り被害者。通泥がうまい。が、湧きが面倒。シンボル同士が遠いことが多々ある上、同業が来ると効率がガタっと落ちるイメージ。
そんなこともあり、私はモーモンに落ち着きました。
【もうすこしで新コイン実装】
4月末。ヘルクラウダーっすね。ヘルクラウドじゃないっすよ?
元ネタは仲間を呼びつつ、ラリホーとバギ系で攻め立てる感じだったそう。
最近のコインボスはエンドボスの要素を使ってくる傾向にあるので、フラウソンみたな形になったりするのかなぁと思ったり。同じエレメント系だし。
(デスマシーンはウィリーデのようなDPSチェック、フォロボスはノクゼリアのスリップダメージ)
【僧侶、天地強化】
僧侶はまだ隠者の劣化なのかなと。バギ系、範囲聖女は強力ですが、ブーメランを持てる隠者のメリット、回復の手数をバフに任せつつ弓で火力も出せるメリットに勝ててません。
僧侶が攻撃するには、全員が被弾しても良い状況かつ、連続で敵が行動しても味方が死なない状況です。能動的に攻撃タイミングを作ることは難しいです。そして、フルスペックでバギを生かそうとすると、盾を捨てることになります。しかも棍は呪文発動速度をつけるのが困難です。どうしろと。
天地に関しては相変わらず弱いままです。攻撃の問題ではなく、役割が弱いです。その枠に弓隠者いたほうが100倍マシです。本当にかわいそう。
とまぁちょっとだけ新要素について触れてみたり。
【〆】
しばらくリアルの事情も含め、あんまりまともにインできなくなります。
あと身内向けのお知らせなんですけど旅芸人で預けるのでそこは安心してください。まぁ、忘れていたらディスコで呼びつけていただければ……()
では、また来月~。