僧侶はまず装備から。
最低必要ライン≪最高ライン
麻痺封印100≪麻痺封印呪い100
ブレス60≪ブレス80
重さ171≪重さ282
雷35≪雷100
※特殊
雷100呪い100あればブレスは捨ててもいいと思います。
いい装備にすればするだけ難易度が下がっていくので、
動き以前にまずは装備からいくことをお勧めします。
特に重さは171が最低必要ラインと書きましたが、282まで上げるだけで難易度が段違いなので重さを装備購入の際の妥協点にしないほうが良いかと思います。
【HP100〜75%】
ダイブ、はげおた、ブレス、通常のみなので、
後衛にバフを配るのはあとにして、とにかくラインを上げていきましょう。
押しながら天使、押しながらフバーハ、押しながらパラに女神聖女ズッシ。
ターンエンドで戻りの時にティンクルバトン等。
レグナード戦に限り、僧侶は天使が最優先だと私は思っています。
次点でパラにズッシードでしょうか。
自タゲなら魔にズッシして押してもらいましょう。
あるいは、パラの様子を見ながら、スペース作れそうなとこに死ににいくのも有りかも知れません。
ただし、二回行動、ターゲット変更がある為、次ターン時パラに攻撃がいく事も考慮しなければならないので、状況次第です。
【HP75〜50%】
雷槌、テールが追加されるので、全員にキラポン、聖女。
パラにバフかける際はすべて押しながら。
ここからは状況判断が問われてくるので一概にどれが優先かと聞かれると、難しいところです。
レグナードの怒りだけは解除されたくないので、怒り先への聖女キラポン等は
優先順位が高くなると思います。
逆に、フバーハは最後の最後でも問題ないとおもいます。
この辺からパラディンのMPを回復させておくと後々楽かも知れません。
【HP50%〜】
ここに到達するまでにとにかくラインを上げていきましょう。
そして咆哮に備え、まもりのたて。
位置取りに注意し、パラが押せない咆哮の時の為に
咆哮の範囲から逃げて自己ズッシしときましょう。
ただし、後ろにスペースない時に限り前戦にてライン上げにいかなければならない状況もあるかもしれません。
※自己ズッシある場合はパラが咆哮押しできてない場合、押さずに前に立つだけで棒立ちになるので決して押してはいけません。(ズレるので。
自己ズッシ出来なければ、斜め後ろから押すのもいいかもしれません。
【HP25%〜】
50%〜とそう変わりないと思います。
50%〜もそうですが、レグナードが非怒り時、エンド攻撃後咆哮がくる恐れがあるので咆哮範囲外に逃げれるようにスペース作りと逃げる事を頭に入れておきましょう。
【まとめ】
パラディンは《ライン維持》、魔法使いは《咆哮管理》、
そして僧侶は《ライン上げ》。
これに重点を置いていくと驚くほど簡単になると思います。
以上、みなさんの一つの参考なれれば幸いです。