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元プチアーノン

しょうぐん

[しょうぐん]

キャラID
: QK218-719
種 族
: エルフ
性 別
: 女
職 業
: 盗賊
レベル
: 140

ライブカメラ画像

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しょうぐんの冒険日誌

2026-08-30 01:06:14.0 テーマ:その他

なぜ人は1番優しい人を雑に扱ってしまうのか(自戒)

ごきげんよう。私です。
最近とても後悔している事があります。

『なぜ、人は一番優しい人を雑に扱うのか』

これは、誰も教えてくれなかった話です。

人間は、一番優しい人を大切にできません。

正確には、大切にしなくても離れていかない人を、大切にする必要がないと思い込むのです。

怒らない。
責めない。
許してくれる。
返信が遅くても待ってくれる。
何度傷つけても「大丈夫」と言う。

そういう人を見つけると、人間は安心します。

「あ、この人は何をしても大丈夫だ」

――ここから、すべてがおかしくなります。

最初は小さなお願いです。

「これくらいいいよね」

次に、少し雑になります。

「まあ、許してくれるでしょ」

そして最後には、

「この人なら離れない」

という、存在そのものへの甘えに変わります。

怖いですよね。

優しさが、優しさであるほど、
その人の我慢は見えなくなる。

本当は傷ついている。
本当は怒っている。
本当は寂しい。

でも、その人は言わない。

だから人間は勘違いする。

「傷つけていない」のではなく、
「傷ついていることを教えてもらえていない」だけなのに。

そして、ある日。

その人が突然いなくなる。

連絡が来ない。
笑わなくなる。
何を言っても「大丈夫」としか言わなくなる。

そこで初めて気づく。

「あれ?」

「この人、こんなに遠かったっけ?」

違います。

遠くなったんじゃありません。

近くにいることを当たり前だと思っていただけです。
だから、一番優しい人ほど、
失ってから価値に気づかれる。

そして人間は言うのです。

「もっと大切にすればよかった」

でも、それは少し違います。

大切にするべきだったのは、
いなくなってからではありません。

まだ、そこにいる時です。

……ちなみに。

あなたが今思い浮かべた「あの人」。

その人も、
あなたが思っているよりずっと早く、

「もういいかな」

と思っているかもしれません。

ちなみに全部嘘です。今10秒くらいで考えた文章です。 とにかく、今回1番伝えたかったことは

そろそろこの将軍たる本物の将軍が、アスタルジアに行けるってこと!

いつになったら手に入るのかよくわからずに、v7をゴイゴイ進めていましたが、結構序盤の方で解放できるみたいでした…。

こころを手に入れたら色々連れて行ってほしいです泣最近普通に寂しいので泣(ついでにアスタルジアもキャリーしてくださると助かります)(←図々しい)(←友達なくす)(←実際友達少ない)

では、さようなら。
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