こんにちは。
オタクに優しいギャル代表のしょうぐんです。
ようやくアスタルジアを解放し、こころを手に入れました。
とりあえずヒューザ、エステラ、イルーシャのこころを手に入れたよ!
早く10にできるようにがんばります!(現在2~3)

最近思うことがあります。
どうして、自分の「こころ」を大切にしないのだろう。
簡単な話です。
こころは、目に見えないからです。
手を切れば血が出る。
骨が折れれば痛い。
お腹が減ればお腹が鳴る。
でも、こころが折れても、何も落ちてこない。
だから人は気づかないふりをする。
「まだ大丈夫」「これくらい普通」「みんな頑張ってる」
そう言って、今日もこころを少しずつ削る。
不思議ですねぃ。
自分の身体なら、傷ができれば絆創膏を貼るのに。
こころから血が流れていても、
「気のせい」で済ませる。
そして夜になる。
静かになった部屋で、
誰にも見られていないと思って、
ようやくこころが口を開く。
「もうやめて」
でも、あなたは聞こえないふりをする。
だって忙しいから。明日も学校があるから。仕事があるから。誰かに迷惑をかけるから。
そうやって毎日、
自分のこころを殺していく。
ところで。
あなたは最近、自分のこころに名前をつけましたか?まだなら、早めにつけた方がいいです。
名前がないものは、死んでも誰も気づかないから。
そしてもし今、胸の奥から小さな声が聞こえたなら…
それは「あなた」ではありません。
あなたがずっと無視してきた、もう一人のあなたです。
何が言いたいかと言うと、無理しないでねってコト!(ちなみにこれもまた今適当に考えた文章です。朝マックの待ち時間に書いた中身がない文章なので真に受けないでね!)