(歌詞なし)

歌日誌で、歌詞の内容がない曲はこれが初。
ドラテンはもうすぐバトルロード始まる頃か?
ある人によれば魔法職になるかもしれないが、リザードマンも魔法戦士みたいなもんよw
第367回
「初登場三遊間が引っかき回す!?」の続き
・4回戦、隣人橋本市民球場と真空ジェシカガクのギャグ対決。
橋本市民球場はギャガーでもあり。
ジュニア「橋本はいろいろギャガーですから」
ガク「え、橋本ってギャガーなんですか?全くイメージがないんですけど」
橋本市民球場
「さあバッターは大谷!打った!大きい!大きい!粉が舞った!ありがとう、いい薬で~す!ビッグフライ、太田胃散!」
うま!オオタニサンからの太田胃散。素晴らしい!
ガク
愛する女性が、実は病気の家族を助けるために、暗殺業をこっそり行っていたことが分かり、正しい道に引き戻そうと説得をするも、説得かなわず仕事に向かってしまい、その仕事中に敵に捕まってしまった彼女が、別れの際、最後にこんな『私は人を愛する資格なんてないよね』と言ってきたことに対する、天津木村さん
「あると思います!」
ガクワールドが来ましたw こっちが上なのか?ドローにしてもいいくらい。勝者はガク!
橋本のギャグも良かったんですが、中村遊直は今何してるんだろw
準決勝になって、残るは2勝で強者を倒した快進撃の三遊間稲継、未だ戦わずベジータのR藤本とラブレターズ溜口。
・準決勝は、稲継が座らず、ベジータとモノマネ対決!?ベジータはモノマネ強いが大丈夫か~w
ベジータが勝ち、と思ったら、様子見なのか?1ドローへ。もう1戦。しかしある人の失態が起きます。
稲継
偉人にならなかった世界線の、ナポレオン
乗馬をしながら
「止まってちょっと!止まって!」
私にしてはこれが好き。ナポレオンは馬乗ってるからね。クリーンヒット。
R藤本
AVを見ながらパンを作るジャムおじさん
「ん、ん、おいしくなーれ、おいしくなーれ!!」
?、どういう意味?w
周り「あれ?」
橋本「えぇ!?」
「あれ?」はcacao浦田スタークでしょうか?
ベジータの楽勝ムードが一変、これは大ピンチ!?
勝者は、稲継!!大金星!!
ジュニア「さあ審査委員長いかがだったでしょうか」竹若「人間味もなんか愛してしまうような、稲継のなんかモノマネでしたね」
竹若「Rはちょっと、なんか小手先というか」
ベジータ「何ぃ!?小手先!?」
竹若「なんかベテランっぽい何かこう」
ジュニア「辛辣~!」
竹若「勝てるんでしょう?みたいなところがちょっと」
ベジータ「今までの審査コメントで、一番えぐられた」
ジュニア「仏の審査委員長なんですけどねー」
・決勝戦はこれまで3勝して、ベジータを撃破した稲継と、未だに戦っていない溜口と歌対決へ。
稲継は初登場で初座王が掛かっている。
お題:久保田早紀「異邦人」イントロ
稲継
♪ATMで~ 暗証番号を~間違え~る~と~ カード戻ってくる~間違えたのは~~ 自分だけれど~~セキュリティ~~ 大事だけれど~~~うざい!
うまいですね~、初座王あり得る。
溜口
♪私が好~き~な~ 格闘家ランキング~第3位~か~ら~ 発表してみるよ~ピーターアーツが3位~アーネストホーストが2位~1位、武蔵~!
おもしろ!爆笑。
竹若「間に合った」
ジュニア「あの頃が好きなんやな」
ぎゅうぎゅうに埋まった感じですかね。これは逆転。ラブレターズ溜口が一撃で2度目の座王。
ジュニア「1勝でスバッと決めました」
溜口「最近ずっとプラス16センチのシークレットシューズ履いてたんですけども、今日プラス10センチに変えてみたらすごい調子が良かったんで、動きが今日は機敏になったんで良かったです」
ジュニア「さあ初登場でここまで来ました稲継、素晴らしい」
稲継「はい、ありがとうございます」
ジュニア「いいかがだったでしょうか」
稲継「ジュニアさんってやっぱり歌あまり得意じゃないんですよね。それがちょっと裏目に出てしまったかなっていう」
ジュニア「関係あれへん!」
ジュニアさんのせいにしてるw
ジュニア「さあ敗者席、水田いかがだったでしょうか」
水田「はい、今日分かったのは、僕の実力って三遊間の間なんやなって」
うまいこと言った。さくらいに勝って、稲継に負けたという。
三遊間さくらいも1勝してます。
次回は竹上アナが参戦!芸人以外では次回が初。
そんな芸人勢はすゑひろがりず、ななまがり、ゴールドビブスモンスターエンジン西森。
サービスチェアの女と男市川、カカロニ栗谷も。
他はTKO木本と九条ジョー。
そんな竹上アナの代役は唯一、通算100敗達成したミサイルマン岩部。
どんなことになるのか期待大!!!