こんにちは
コロシアムGPお疲れ様でした。一応、最低限の存在感を醸し出すために日誌を書いております。
皆さんは、楽しめましたでしょうか?
満足の行く結果は残せましたでしょうか?
何はともあれ、お疲れさまです。
ぼくは今回も、前回前々回と同様に、依存症防止策としてキッズタイムでプレイしました。
今回は、DQXTVに伴った無料期間があったので、普段のキッズタイムよりもプレイできる時間が長くあって嬉しかったです。
SS戦では、はやぶさAペチバトマスで楽しませてもらいました。
なぜ、はやぶさAペチバトマスをやっているのかというと、純粋に楽しいからというのもあるのですが、実はもう一つ理由があります。
それは、競争の渦中にガッツリ足を突っ込むのがかなりの精神的ストレスになってしまうからです。
言ってしまえば、逃げでもあります。
もうなんか、ちゃんと本職で集中して頑張るみたいなのが、傷付くのがこわくてできないんですよね。
ぼくは、こう見えて本当に臆病なわけです。
例えランク外であったとしても、ちゃんと真正面から勝負してる人達のことを凄いと思ってますよ。
それはそれとして、「ストレスならやんなきゃいいじゃん」と普通に思われると思います。
本当にぼくも理屈ではそう思うんですけど、まったくやらないのもストレスなんです。だから、マジでぼく依存症なんですよ。
そういうわけで、自分なりの絶妙な距離感というのを試行錯誤しながらコロシアムと付き合っています。
そうは言っても、コロシアムでの最高成績に満足してるわけではないので、時が満ちたらちゃんとガッツリ戻ってきますよ。
俺はコロシアムもまだ諦めてないから。
話はいっきに変わりますが、遂にバージョン8でストーリーの大団円を迎えることが発表されましたね。
ちょっと暗い話をすると、「実質的に課金要素での食いつなぎフェーズに入るので、採算合わなくなったら終了します。」という宣言だと解釈しました。
勿論、ストーリーや新マップ制作の分のリソースを他に割けるということでもあると思いますが、それも最初の数年だと思います。
オールインワンパッケージの叩き売りも、毎回それなりに話題になるので、まだまだ数年は頑張ると思いますが、十年後は怪しいと見てますね。
とにかく、もう終活に入るということではあると思うので、小5からDQXを始めたぼくからすると、ちょっと寂しさもあります。
ぼく自身は、DQXを始めたことが良かったのかどうか、いまだに結論が出せてないんですよね。
勿論、DQXでの出会いは否定できないし、するわけもないんですが、DQXをやらなかった世界線ってどうなってたんだろうと思います。
そのくらいぼくにとって、DQXは大きな存在なわけです。
良い思い出も悪い思い出も、たくさんありますわ。
コロシアムGPも、あと何回あるんですかね。
また五月にあるっぽいので、とりあえず1回は確保されていますよね。
一回一回が貴重になってくると思うので、大事に噛み締めようと思います。
DQX&コロシアム最高!!!
アディダス