皆さまおはこんばんちは!
クゥノムでっす☆
またまた連投失礼しますm(__)m
今日はこれで最後でっす!w
一応なんども言ってはいますが、無理して読んだり、無理していいねはしないのは約束してください。しんどい思いしてそんなのはしないでね~☆
さて、私達は何か素晴らしい功績を挙げた時に自惚れに近い全能感に浸る危険性と向き合わないといけません。
ドラテンでも同じです。写真コンテストやエンドコンテンツの好成績を出した時には高揚感に包まれるのは誰もが一緒です!
要はそこに自身の理解や認識に間違いがないかをちゃんとわかっていれば良いんです。
分からないのなら分かるための行動を起こす事で理解へと繋がる。
そしてそのマインドが世界に広がっていき自己を肯定する事の抵抗感を和らげていく事になる。
そうすれば、そこには批判主体の思想は生まれないのかもしれないですが、自惚れに近いモノを正しい理解をせずに間違った認識をして放置していれば、批判主体の社会へと戻るのかもしれません。
私自身も気をつけよう…(怖い…ブルブル…)
終わり!