最近周りの人の心情の変化や言葉の種類によって体の部位のどこかに攻撃や回復の効果を感じるようになってきた感覚がある。
これは人間が無意識のうちに呪い(まじない)の類の攻撃や治癒の念を創り出しているのではないかと考えたりする。
何か一緒にいてスッキリする事や違和感を感じる事もそれらに含まれるのではないか?
人類がその能力を忘れ果てて生きていただけなのかもしれない。
心身の不調や好調、誰に恨まれ好まれたか、不信と信用、それらの念による攻撃と治癒。
それらが巡り巡っての現在の人類の心身状態なのか?
人は他人に恨まれなくて済むならそれに越したことは無いですが、恨まれる事は反省と学びを生み成長を促してくれるので、人としての奥深さが身につく。
何が言いたいかというと、恨んでも嫌いでも追い詰める事をするべきでは無いという事です。
反省と学びを与えてやり直して生きていける希望みたいなものは皆に持たせるべきなんだ。
絶望の中で自〇に走る暗黒の呪いのような強い負の念、なんで俺(私)はこんな苦しいのにアイツ等は…許せない…!や、もう無理だぁ…生きていけない…等、スピ系に明るい方なら共通認識なのかもしれません。
現在、それらを静める活動をなさっているのが天皇家の方々やスピヒーラーさん等だと仰ってた方がいました。
それらの負の念は祓わなければどんどん溜まっていくので、いずれそれらの念は優しく弱い立場の人達に移っていき、暗黒の呪いの塊となるのでしょう。
我々はそんな人達がいなくなった時の事を考えた事があるのだろうか?
間違いなく人道的な世界は無くなるでしょう。
どれだけ世の闇に目を背けずに刻々とレベルの上がっていく最低限のリテラシーを学び続けていくかが問われているのかもしれない。
終わり!