フレンドの皆様 (何人生き残っているだろうか...)
ご無沙汰しております。
リトルナースです。
最早,自分が最終inがいつなのか思い出せませんが
切らずに塩漬けして頂きありがとうございます。
(共に漬かっているだけかもしれませんが)
はてさて,掲題の件について
私はプレイスタイルを今後大幅に変える予定です。
私の人間性や,プレイスタイルにご興味がある方だけお読み下さい。
...
これまで私はエンドコンテンツにつきまして
実装される → 必死に攻略する(血眼) → ハァハァハァハァ(辛い)
→ 討伐出来る(白目) → 天を見上げる
という事を,ボスの種類分やってきた訳ですが
私の身体から「きゃー」という小さな悲鳴が上がり始めているので
今後は,あまり最先端を追う事に拘らないようにしようかな?と思います。
これまでは
・誰よりも,出来る限り,早くor面白く倒したい
・自分の実績を,出来る限り他人に誇示したい(承認欲求)
というSNS脳一直線で走り続けてきました。
駄菓子菓子,もうこのスタイルには限界が来ています。
・私はデルメゼ4以外対して上手くないので成果が特に出せない
(デル4もTA/少数はイマイチで...)
・日中業務の疲弊が凄く,夜は寝たい(おじいちゃんへの道)
・これまでDQX(SNS)のし過ぎで,リアル人生タスクがクソ遅延している
・最近のDQXにあまり熱中していない
という悲しいラインナップの理由に基づきます。
上3つは,おっさんの個人的な問題なのでまあ良いとして
「最近のDQXにあまり熱中していない」が結構大きいですね。
私がこのゲームに人生を捧げた要因は
・スコルパイド3 (まもまも道具賢者 時代)
・ジェルザーク3 (魔戦魔法魔法僧侶 時代)
・レグナード5 (パラ魔戦魔法魔法 時代)
・メイブ5 (武部道僧 時代)
・デルメゼ3~4 (まもリンク2枚+僧侶 時代)
が主であり,共通しているのは
「壁を起点とした相撲が重要である」
「相撲に,不快な要素で邪魔してくるのではなく
スパイスとして捉えられるような範囲で介入してくる」
だったと思っています。
しかし,キラポンに謎修正が入り常闇への腰が重くなり
インフレによってジェル魔戦構成も文化自体が消え
デルメゼは,リンクを前提としない個人技3~4人衆が前提となり
気軽に楽しんでいた知人と組みづらくなり...
このような状況で実装された焼き鳥君は
(好きな人に水を差したくは無いですが)
個人的には,床が相撲をめっちゃイヤな形で邪魔してくるのと
ルベタイマーを使う/使わないについてのグレーさが消えない+
タイマーを使うような遊び方が辛い(情報量が多いのが大変)という事で
おっさんが夜に遊ぶ物としては大変やなーというのが正直な感想でした。
聖守護者/常闇は事実上ほぼ更新が望めず
当面は,咎人ライクな更新が続く事に加えて
次verでストーリーが大円団を迎えるDQXに
人生を捧げる,というのは尖り過ぎているかなと思い
「人生の余暇の選択肢の1つ」にまで定義を落ち着かせるのが
きっと良いんだろうな,とようやく結論付けられた訳です。
こんな事は,世の99%の人が始めからこんな結論/扱いで
ゲームと向き合っている事と思いますが
私は,大体の事を人より数年遅く悟る生き物ですのでしょうがないんです。
という事で
今後私は,イン時間はかなり圧縮する上に
ボス攻略のスピード感はかなり遅くなるので
正直,これまで以上頼りにならないかもしれません。
が,元々はこのゲームが大好きだった事,
またこのゲームで出会った方々が人生の苦節の時期を支えてくれた事,
と考えると完全に引退するのも決断が難しかったです。
という事で,タイトル回収となりますが
今後は非常にのんびり,ボスは倒せたら嬉しい~ぐらいのテンションで
スローペースな努力で挑みたいと思います。
スローペースとはなりますが
取り組める時間が減るからといって,挑む姿勢(誠実さ,装備投資)を
適当にします!という意味ではございませんので
一緒に組む際は,頑張ってPS向上に取り組みますので
今後も,32歳(最近増えました)男性を宜しくお願いします。
なお,このスタイルだと一緒にする事ないよ~(´・ω・`)
という方は,無言で切っちゃってもらって大丈夫です。
私から根に持つようなムーブは致しませんのでご安心下さい。
敬具 小さな看護師より