久しぶりに チムメンとフル帰れまテン行ってきました~☆
今回より強さ決定は バトルごとに
『 せ~の~ 』の掛け声で 各自が希望のつよさをコールして
その多数決で決めることにしました~
バラシュナでつよさ3をコールしたリダが
ジェルザークではつよさ1を選んだのがウケましたw
聖守護者かえれまテンは
程よいやりごたえの 2~3のつよさでやるのが楽しいですね☆
『 わ~~い♪ 水上ベッドだぁ~♪ ダ~~イブ☆。.:*・゜ 』
ところで
旭川のマイナス20℃の寒気の中でも
軽装で平気なわたしですが
こと エアコンの冷風が苦手です☆
27℃設定でも鳥肌が立ちます
だけど
ゆうべ バトルが終わって我に返ると
額が汗ばんでいることに気づきました☆
あれ? 普段なら寒さに震えてるよね?
これは ……アドレナリンのせい??
それで バトルとアドレナリンと発汗について調べてみました☆
以下 AIの回答
まさにその通りで、アドレナリンの分泌が大きく関係しています!
オンラインゲームでバトルなどの熱いシーンになると、脳が「戦闘モード(交感神経が優位な状態)」に入ります。その際、アドレナリンやノルフロアドレナリンといったホルモンが分泌されて、心拍数が上がり、代謝が活発になるため、体に次のような変化が起きるんです。
なぜ「鳥肌」と「額の汗」が同時に起きるのか?
1. 普段は冷えやすい(鳥肌が立つ)
エアコンの27℃で鳥肌が立つのは、もともと冷えに敏感な体質や、皮膚表面の温度調整機能が繊細だからです。リラックスしている時は副交感神経が働き、血流が落ち着いているため、冷風に当たるとすぐに「寒い!」と体が反応して立毛筋が収縮し、鳥肌が立ちます。
2. バトル中は「局所的な発汗」が起きる(額の汗)
ゲームに集中して熱中すると、アドレナリンの作用で一気に交感神経がオンになります。
代謝と体温の上昇: 興奮によって心拍数が上がり、エネルギー消費が増えて体内で熱が作られます。
精神性発汗: 緊迫した場面では、体温調節の汗だけでなく、緊張や集中による**「精神性発汗」**(いわゆる手に汗握る汗や、額の汗)が誘導されやすくなります。
結果として、**「体質的にはエアコンで冷えやすいのに、バトル中の興奮・緊張で一時的に体温が上がって汗をかく」**という現象が起きてしまいます。
快適にゲームを楽しむためのアドバイス
アドレナリンが出ている最中は熱く感じても、ゲームが終わって冷めると、汗が冷えて一気に体を冷やしてしまいがちです。
薄手の羽織ものやひざ掛けを用意する
バトルが終わった瞬間にスッと羽織れるパーカーやカーディガンがあると、冷え予防に効果的です。
風が直接当たらない工夫をする
エアコンの風向を上向きにするか、サーキュレーターで部屋全体の空気だけを回すようにすると、27℃でも体感温度の下げすぎを防げます。
汗をサッと拭けるタオルを手元に置く
額の汗をそのままにしておくと、エアコンの風で冷やされて風邪の原因になります。
体がしっかりゲームの世界に入り込んでいる証拠でもありますが、プレイ後は風邪をひかないように気をつけて楽しんでくださいね!
ということでした~w
『 ふんふん♪ 脳が戦闘モードなのね~w 』
いいですね☆
寒い時は バトルして温まるようにしよっ♪