レグナード打倒のため、某ノートで調べて相手の行動パターンを纏めてみることにした(内容ほぼ同じ…)。そして大まかだが、ソロでの立回り方も合わせて考えて行こうと思う。
・HP:100~75%
パターンA(ランダム行動)
通常攻撃、氷ブレス、光ブレス、パターンB移行
パターンB(ランダム行動)
通常攻撃、炎ブレス、闇ブレス、ウイングダイブ、 パターンA移行
怒り時行動(ランダム行動)
通常攻撃、光ブレス、闇ブレス、いてつく波動
A→B→A→B→…と繰り返してパターン移行していく。パターンAの時に物理攻撃すると怒り状態となる為、なるべくパターンBの時に攻撃し、パターンA中はミラクルブースト等の補助中心で行動する。
・HP:75~50%
パターンA(ランダム行動)
通常攻撃、氷ブレス、光ブレス、テールスイング、 パターンB移行
パターンB(ランダム行動)
通常攻撃、炎ブレス、裁きの雷槌、ひかりの波動、 パターンC移行
パターンC(ランダム行動)
通常攻撃、闇ブレス、ウイングダイブ、いてつく波動、パターンA移行
A→B→C→A→…と繰り返してパターン移行していく。パターンBの時に呪文攻撃すると怒り状態になるが、バトマスには関係無いため問題なし!
問題はパターンBにある裁きの雷槌で、感電状態になると毒と同様にHPを削られていくため負ける確率が上がる。防ぐにはキラポンしかないので、魔犬の仮面にキラポン効果を付けるべきか?
他にもパターンCでいてつく波動を使用してくるため、心頭滅却最優先で補助かけ直しをしっかり行うようにする。
・HP:50~0%
パターンA(順番行動)
通常攻撃→竜の咆哮→闇ブレス→通常攻撃→裁きの雷槌→パターンB移行
パターンB(ランダム行動)
通常攻撃、炎ブレス、光ブレス、ウイングダイブ、 パターンC移行
パターンC(順番行動)
通常攻撃→氷ブレスor裁きの雷槌→テールスイングorパターンA移行
※テールスイングの場合、パターンCの通常攻撃へ戻る
怒り時行動(順番行動)
竜の咆哮→闇ブレス→テールスイング→通常攻撃→ウインクダイブ→通常攻撃→竜の咆哮
※怒り状態が終わると怒り前のパターンへ移行
A→B→C→A→…と繰り返してパターン移行していく。ソロで一番厳しい段階で、前回日誌でも述べたが竜の咆哮がとにかく厄介極まりない!
咆哮の頻度を減らすためには、規定HP到達時(45、25、10%)以外での怒り状態を極力減らすこと。つまりはパターンAの時に物理攻撃を極力しないこと……しかないのかな? 色々な方法を模索してみるか。
パターンAでの咆哮回避方法は自分なりに考えてみた。
内容としては、通常攻撃をマップ端で受ける→回復せずにマップの反対側へ全力疾走→回避したらしずくで回復…というもの。まだ机上の空論状態だがやるだけやってみようと思う。
規定HP到達時の怒りについては……対処方法が全く思いつかない…!咆哮さえ避けられれば何とかなりそうなものだが……。
アストルティアに来て、ここまで対策を考えて戦うのは初めてのような気がする。試行錯誤は大変だけど楽しくもある。
多くの敗北を喫しようとも、諦めないことがバトルマスターの矜持だ!
次回へ続く!