アストルティア支配を目論む秘密結社EPP。毎週週末の夜に集まる事で終末に備えている彼らは新たな動きを始めたようです。

会長:さて、アストルティア侵略は中々進んでいない状況だがどういうことかね?
会員1:前線に送り込んでいたサノスが撃破されたりと中々うまくいかないようで。
会員2:くくく、やつはEPPの中で最弱
会員3:プクリポの面汚しよ
会長:うん、でも一緒に戦う仲間なんだからそういう事はいっちゃいけないんじゃないかな?
会員2.3:はーい。ごめんなさあい。
会長:うんうん( ^^)
会議は白熱していき、遂にある人物が封印されし魔物の召喚をしてアストルティア支配を進めるアイデアをだした。
皆:うーん、結構危なくない?
私:大丈夫。いけるいける。危なくなったら私がなんとかするから。
皆:ほな大丈夫かぁ。
ということで早速皆召喚の準備をしました。

※召喚の供物にされた作者近影
皆:やっぱり召喚っていったらこれだよねー。
哀れ、自分が生贄になるとは想定していなかったウサギさん。今回もきっちりと直火でローストされました。
すると封印がとかれ。。。。
ゴゴゴゴゴ‥‥

ぎゃああ!!こわあっ!!
恐ろしい悪魔が解き放たれてしまいました。アストルティアはもうおしまいだ!
俺達のジャーニーは終わった!
皆来世で会おう!!

悪魔は予想以上の暴れっぷりで皆やられました。首だけ残して他全部なくなりました。ほんと怖いですね。
こうしてアストルティアは平和になったとさ。めでたしめでたし。