こんちゃちわ
タコメットをちょっぴりお休みして、どすけべ僧侶始めまちた
サポの頭脳が凄すぎて、ホイミもザオラルも先に使われて
ミスの連発ですがまあ、そこそこ泣かないよっ!

【写真1:いま立ってる場所を、まっぷっぷでみると顔に見えるよ】
さて、ばーぢょん3.3にて闇の世界にきまちた。
この世界では病気も月の明かりで、色々治るんですって奥さん
「ソノダラシナイハラモナオシテモラエー」
さて、闇の世界を進むには、ぎみっく!が必要で、
30秒足らずで火が消えてしまう松明をもって、
灯籠みたいなものに、ムカ着火していく必要があるです

【写真2:最大の戦犯かつ被害者のゼラチン君】
30秒という短時間で消えてしまう火や、凸凹した地形、
そして、レベル90台では絡まれてしまうかもしれない敵の配置の時点で
「もちかして、クソゲー?」
と思わせる流れの中で、さらに追い討ちをかけるように
写真2のゼラチン君の仕様が、満を持して登場とあいなるわけなのですよ
松明の燃料として、泣きながら嫌がる彼から無理矢理体液を、こそぎ落として、
それに、ちゃっかっ!するのです。
んふーっ 良い声で鳴くですねぇ
このだるい仕様のなかで、唯一、ほおずきさんもニッコリなわけですが
基本、めんどーなのでしたよ

【写真3:刮目せよ。このクリアしても嬉しそうではないぽいんジャンプを】
苦行としか思えないこの苦行も、ゼラチン君以外にもう1人の
被害者のおかげで乗り切れまちた。
過去の日誌でも出てきた、残念イケディこと、ボンちゃんです。
ボンちゃんとたのちく、小粋なトークをしながらだったので
なんとかクリアできまちた。
もう、たいまつは、しばらくみたくもないよ!
おなかいっぱいだよっ!
小粋なトークの内容としては
フレイア派から、ほおずき派に乗り換えるように説得したり、
なんかクレクレしたけどダメだっりと
盛りだくさんっ!でした。
(しかも、ほおずき派にはならないそうで…こんな時だけイケディになりおって!)

【写真4:しばらく、看板と灯籠にはビビりそうです】
そんなイケディのおかげで乗り切った最後にこの言葉
ぼぼん「あ、松明ゲームは、この先の塔でもあるからね」
…は?
は?