これぞ、何から何まで全てこだわり抜いた至極のドレア

前回のドレアを改良したものですが、かなり雰囲気も変わってるのでほぼ新作です。
「普段何を考えながらドレアしてるの?」
そんな疑問に答えるために今回は特別にシーラ流ドレア術講座です!
そもそも装備ってシリーズ同士じゃないとなんかチグハグしてて難しいですよね。
そんな問題をまず解決するために、全ての装備の色を統一させてみましょう。2色がとても簡単です!3色以上はバランスが難しい上に統一感がなくなってしまいがちです。
ちなみに髪色なんかも一緒に揃えると「着せられてる感」もなくなりさらに良くなります
今回私のドレアは白黒で統一してみました。

まずこれで脱ドレア初心者です!
さらにもっと良いドレアにしていくためにありったけの「魅力」を詰め込んでいきましょう!
私の場合、
「赤色で目立つ耳飾り」「モーモンのお面」「派手な髪型」「退廃的で神聖さのある色合い」「背中のなんかかわいい奴」「ちょっとワイルドな感じ」etc…
ミステリアスなかっこよさの中にちょっとお茶目なところがありそうなギャップ萌えドレアですw

ここで注意すべきなのは、魅力を詰めすぎて自然さがなくなってしまわないようにすること!
魅力はあればあるほど、良くなります!
でもドレアに慣れないうちは、どうしても不自然さは出てしまうものです。
自然さ…もはやこれは感覚でしか説明できないため割愛します。訓練していくしかありません!
以上がシーラ流ドレア術です。
実はもうひとつ重要なポイントとして色の「色彩」「明度」「彩度」というものがあるのですが、これに触れてしまうと2000字以上になるので、これも割愛…
これらを理解した上でさらに、色がドレアに与える印象なんかを考えられるようになれば、免許皆伝です!というかもはや芸術の域に入ってしまいますw。
どうでしょう?皆さんもこの日誌読んだらドレアしたくなってきたでしょう?
普段ドレアしないと言う方も、ドレアの沼にハマってみませんか?
歓迎します!