タイトル通り、昨日は余り時間がなかったのでメインストーリー関係はしなかった。まぁどんな職業か試したいってのもありやってみたってのもある。
とりまガタラ平原にあるデルっさん所へ。
クエストをくれるのはタンスだ。
まずは連れてるモンスターで敵モンスターのトドメを刺させろってのをやる。
サポート仲間を控えさせやる。終わり。
戻り報告。次はデルっさんが稽古をつけてやるからオルセコ闘技場に来いと言う。
遠くて面倒だが仕方ないので行く。
到着し、いざ稽古を付けてもらおうとするとなんか飛んできた。ガーゴイルだったか?数匹いた。
デルっさん「お前らは魔界の地上侵攻部隊の偵察隊の奴等か」
偵察隊「脱走者のデルっさん。まさかこんな所で見つけられるとはな。大人しくボスの所へ来い」
デルっさん「ふはは!俺様は天才だ!その天才が作ったどうぐ使いが負ける訳がない!やれぇい!」
やった。すると生き残りがいた。
偵察隊(HP赤)「この事はボスに言うからな、覚えてやがれ!」逃げた。
デルっさん「ちっ、生き残りがいたか。俺様が何故コイツラから逃げたか聞きたい?この地上侵攻部隊のボスは昔の上司でな、俺様は強化薬ってのを作らされたんだが、俺様の作りたい物ではないので逃げた」
なるほど。デルっさんのアジトに帰り報酬を貰う。
するのタンスに
タンス「ボスと地上侵攻部隊はとある洞窟にいるので始末してきてクレメンス」
向かうと黄色リザードマンこと地上侵攻部隊の兵士が数匹いた。始末する。
囮「俺たちゃ囮よ、今頃ボスがデルっさんを、グフッ」戻るとデルっさんがいない。
タンス「ひぃ~ん!ボスが来てデルっさんを連れて行った~。オイラはとある理由で戦えない。代わりにボスを始末してクレメンス」
することにした。
タンス「今の君ではボスに勝てないので雑魚5匹倒して素材取ってきて、そしたらひっさつ技教えてやるから頼んだ」いや勝てる勝てる、ウチのフレンド様は優秀なサポート仲間なので余裕よ。
タンス「話進まねえから取って来い」取ってきた。
タンス「それを君のマスターキーにこうして出来た。俺の引き出しを開けるといい」
中には本があった。デルっさんが書いた【これで君もどうぐ使い】な本を読みひっさつを覚えた。
タンス「実はデルっさんの夢はどうぐ使いが魔物を率いてボスを倒す事だっタンス。この引き出しに入ってるガラクタを見てくれっす。デルっさんは昔から地上の道具に憧れてどうぐ使いを作っタンス。それでボスを倒して認められようとして作ったモンスターが自分っす。でも僕はボコボコにされて2度と戦えない身体にされてしまっタンス。なのでボスを倒してクレメンス!」
なるほど。とりま倒すことにした。
タンス「ボスは魔界にデルっさんを連れ帰るつもりっす。なのでデルっさんを助けに行ってクレメンス」
到着。
したっぱ「ボス、追っ手が来ました。魔界へのゲート開きましたし帰りましょう」
デルっさん「来たか!」
ボス「いや、デルっさんの信用してるどうぐ使いをボコればコイツも諦めついて帰るだろう」
デルっさん「天才の俺様が作ったどうぐ使いが負ける訳がなかろう」
ボス「お前俺に負けたやん」
デルっさん「あれはタンスだけなので負けたのだ」
ボス「そうか、では天才の作ったコレを使おう」
ボスは強化薬を使った。黄色くなった。
デルっさん「ずるいぞ貴様!」
ボス「勝てば良かろうなのだあ!」
戦闘開始!
ボス「負けました」
デルっさん「どうぐ使いは無敵!強靭!最強!」
ボス「帰ってきてくれたらどうぐ使い製造工場作るから帰ってきてクレメンス」
デルっさん「マジで!ウレピー!…だが断る!」
ボス「なにい!」
デルっさん「俺様は地上が気に入った。お前の上司にもそう言っとけ!」
ボス「魔界にいるあのお方にチクってやるからな!覚えておけよ」
デルっさん「魔界なんて行くことないわ!」
魔界に行くことあるんかね?その内行くかも知れんがその時これがフラグになるんかね?
デルっさん「良くやった!これで憂いなく地上に居られるわ!」

勝利のヒストリカダンス!
デルっさんの仇っぽいのでタンス連れてボス行った。
タンスは踊ると小タンスを出すようだ。
わかった事はどうぐ使いはめっちゃサポートキャラ。火力出すのにこだわらないならこれやってりゃ良いって感じやな。
どうぐ使って回復するからある意味ヒーラーでもあるかもしれないな。
要は強化したるからお前ら戦ってこい!って感じか。
アリやな、どうぐ使い。
開幕範囲バイキルトしてスクルトやピオリムしてやりゃサボれるわけか。
やるか…!
そして仕事をするか…!