
←のダルルから最近ポイックリンが義賊ってなくて許せねえから粛清しようと思ってるらしい。
しかし足を挫いて出来ねえから、代わりにしてくれと言われ依頼を受ける。
防具鍛冶ギルドのカブトを狙ってるらしく行く。

お久しぶりっす、マスター。あ、その内防具鍛冶職人に戻りますんで、はい、すいません。
マスターの近くにいる派手な奴に罠を作るように言われ作って見張る。
見張ってるとコナンの犯人(真っ黒)な人が来てブツを盗もうとするとトラップカード発動!
天井から鉄格子が。犯人を見ると。
男ドワーフがポイックリンコスプレしてる。
コイツ、オタクか。逆にすげえ!とコイツに構ってる間にブツがなくなってる!
するとポイックリンがいつものポーズしていつものセリフを言って去ろうとすると
本物「そこまでだ!私、本物。お前誰?」
偽物「私はダークポイックリン、本物を恨んでる!今は逃げるわ」羽根生やして飛んでった。
ダルルの所に戻るとオタク野郎も来てた。
どうやらダルル盗賊団に入ったらしい。そしてポイックリンに偽物がいてそれを一緒に捕まえたいと。
次のダークの狙いはカジノにあるマスク。
カジノに行きオーナーに会う。試練をして黒服と見張りをしてると物音が!黒服が捕まえたのは
コスプレ「ダークを捕まえたかったんです~」
てめえ!来てたのか!黒服、それ仲間。
ダーク「オタク、ナイスね今のうちに頂くわ!そしてアバヨ!」
黒服「せい!」と何かボールをダークに当てた。
オタク「くっ、僕は何も出来なかった」
黒服「泣くな、男が泣いていいのは家族がタヒんだ時だけだ」と変装解除してポイックリンに。
本物「さっき当てたボールはドラキーマのフェロモン入りボール。今頃たかられまくってる筈だからドラキーマを追いかけて捕まえましょう」
オタク「俺も行くぜ」行った。
アジトに行くとドラキーマに集られまくってる。
偽物「これアンタの仕業ね!ドラキーマちゃーん一緒にアレ倒すの手伝ってぇ~ん」
ドラキーマ達「イー!」
戦闘開始、勝った。
本物「貴方は何故こんな事を」
ダーク「私には婚約者いた。しかしある日書き置きを残し消えたの。見つけた時、彼はポイックリンコスプレして見苦しい事になってたわ」
オタク「君はハニーだったのか?」
ダーク「そうよ!苛ついてたアタシに、悪魔が力を貸してくれて変身や飛翔出来るようにしてくれたのよ」悪魔「ども、悪魔です。じゃあそろそろ君の身体貰いますね」
ダーク「そんな…キャー」
オタク「ハニー!うわぁ」
悪魔「げー!こんなのに入ってしまった。まあコレでもいけるか。俺クァバルナ様を復活させるからね」
とりまダルルの所に集合。
ダーク「アイツはドルワームに保管されてるフンドシを狙ってる」
回収に行くが奪われる。
ダーク「アイツはとある洞窟に行くはず」
本物「そこは俺さんがクァバルナを倒した所!そうだわ、美少女集合!」
ダルル「はい!」ダーク「はい!」
何かするようだ。洞窟に行く。
悪魔「クァバルナ様の装備を3種手に入れた。これで復活させられる!出でよクァバルナ様」
クァバルナ「良くやった!それよりその醜い身体から出て本体で俺に跪け」
悪魔「ははっ!バッファロンにマスク付けた悪魔として跪きます」
クァバルナ?「うむ、ププッ!よく、ブハッ!ダセェよコイツ」
悪魔「え?」
本物、ダーク、ダルル「嘘でぇ~す!美少女盗賊団ポイックリンズ参上ですわ」
と三人でボーズ決めている。
おや、可愛い!
悪魔「ふざけるな!メラ連打」
避けまくるポイックリン。魔法って避けれるのか。
盗賊すげえ!とりま戦闘開始。
なんとポイックリンも戦闘に参加してくれる。
ボコった。
悪魔「無念、極端に無念…」
本物「クァバルナは封印するには犠牲者必須だから絶対復活させたくなかったのよね。そういやオタクはどうなった?」
オタク「目が覚めたよハニー!今こそ君にプロポーズをするよ」
ダーク「あ、結構です。今の私はポイックリンにラブなのよ。私の事は忘れてね」
オタク「そんなぁ」
ダルル「最後にボーズ決めて帰ろう」
本物、ダーク、ダルル「美少女盗賊団ポイックリンズ帰りますわ」
あら可愛い!
エンディングムービー。
ポイックリンとデートするダークを追い掛けるオタク。
話してるダルル達。
クァバルナの3種の装備を見てる本物。
それをリーネ様に渡してるポイックリン。
何故リーネ様?たしかリーネ様のクエストあったけどそれに繋がってるのか!こりゃやるしかねえ!
メインストーリーよりリーネ様の話の方が気になってしまう!
今日は休みつうか健康診断なので帰ったらリーネ様のクエストをしよう。
さて、そろそろ行く用意しますか。
防具鍛冶マスター「で?いつ戻るの?」
近い内に、はい…