皆さんこんばんわー(*^◯^*)/オハヨー!
今年も後もう少しですね!今日からお休みの方も
そうでない方も一年間お疲れ様でござる(*´ω`*)
ぼっちぃも先日の仕事納めとしてスコルパイドォォォの討伐に向かい見事高級食材をゲットして年末年始の食料はバッチリ確保出来たのでござる(^O^)ヤター♪
ゆっくりと一年を振り返りながらvol.1[あとがき]
を書いてたんですけど..(〃ω〃)ウズウズ..ウズウズ
あはははは!!(*≧∀≦*)そなんですよ!!
やりたいじゃないですかーー!!うんうん!冒険!!
今回の敵はジェルザークLvⅢo(`ω´ )oヤッホー♪
ぼっちぃによるぼっちぃの為のぼっち討伐♪
その冒険の記録を書いて行くのでござる!(о´∀`о)ではではよろしくなのだ~o(`ω´ )o
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ぼっちぃ「う~ん..ないない..無いなぁ..」
ぼっちぃは毎年恒例の今年一年お世話になった
モモーンの年末大掃除メンテナンスを行なっていた..
ぼっちぃ「どっかに落として来たのかな..?」
「サソリ行った時かなぁ..?」
ねこなの「ワンッ(どしたのー)!?」
ぼっちぃ「あっ!ねこちゃん..無いのよどこにも..」
「電池のふたの所..」
ぼっちぃ「とりあえずセロハンテープでとめてみた
けん..ちょと動かすと電池ズレちゃう..」
ねこなの「クーン..(それは大変ね..)」
ぼっちぃ「うん..これってふたの所だけドンキとか
売ってないのかなぁ..?」
「あっ..だめだ..モモーンは確か小さい時
ドラ◯もんに買ってもらたんだた..」
ねこなの「バウッ(未来の道具なのね)!!」
ぼっちぃ「うん..ド◯えもんは子供の時しか
会えないけん..どしよ..泣」
ぼっちぃ「未来の技術かぁ..そだ!もしかしたら..
あの人なら持ってるかもしれんと?」
ねこなの「ワン(誰だれー)!?」
ぼっちぃ「ジェルザーク..」
ねこなの「・・・(理由付けちょと強引ね..w)」
ぼっちぃ「うんうん♪あの人は多分宇宙人やけん きっと持ってるはず♪ふたの所♪」
ぼっちぃ「モモーン動き良くないけん..ねこちゃん
一緒に取り行ってくれんと?」
ねこなの「ワンワン(仕方ないなぁ)!!」
ぼっちぃ「やたーーー♪(*≧∀≦*)」
..そしてぼっちぃは[ふたの所]を求めて..
[ニードルうさぴょん]こと[ねこなの~]と共に
翠の水晶が光輝く聖守護者のフロアへとさっそく
向かったのでござるo(`ω´ )o
ジェルザークは確か聖守護者でもけこう簡単だって
聞いた事ある..じゃ誰かとパーティ組まなくても
ねこなの~とサポさんで大丈夫ね♪(*´ω`*)
パーティを組む..ねこなの~は何か言いたそうに
していたけど..そっとやさしい目でぼっちぃの
後ろをテコテコと付いて行くのであった...悲
ぼっちぃ「あ..ふたの所落ちてた..」
ぼっちぃは赤い水晶の近くで[落としたふたの所]
を見つけたけど..ふたの「カチッ!てする所」が
折れてしまっていてガッカリしたのであった..泣
ぼっちぃ「..きっと誰かに踏まれちゃた..(悲)」
ねこなの「クーン(サソリ人気だからね)..」
ぼっちぃは念の為..付近に[カチッ!てする所の破片]
を探してみたけど..見つける事が出来なかった..泣
うんうん( ´∀`)覚悟を決めたぼっちぃは
翠の水晶の前に立ちジェルザークが待ち構える
フロアへ足を運へんで行くのであった..o(`ω´ )o
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きゃはは!!今回はここまででーす!!(*≧∀≦*)
長い..長いよ話がー!!はよたたかえーー!!って
言わないでくださーーーい泣(>人<;)
つつつ次..次ちゃちゃんと戦いますからー( ;∀;)
あはははは~(*≧∀≦*)キャハ♪またねーー♪♪