1/12におよそ10年ぶりに復帰し、先日Ver.3のストーリーをクリアしました。
確かVer3.1の前に引退したので、Ver.3から新キャラでストーリーを開始し、ナドラガンドに踏み入れるところからの復帰です。キャラネームや種族は10年前と同じ。
当時はオノ戦士(Ver.1は本当に弱かった…)や武闘家、ミラもろハンバトといった前衛を本職にしていて、ミラもろが修正されてちょっと過ぎたあたりで、リアル多忙につきフェードアウトでしたね。
がけっぷち村が破壊されたことの衝撃とか、災厄の王にたいあたりで抗っていたとか、至る所にいる大量の狩りBotとか、打たれ名人によってピラミッドの第八霊廟がかなり楽になったとか、老人の思い出話みたいなのがたくさん出来ます。当時の一刀両断は本当にキツかった。
復帰してから1番驚いたのは移動の楽さで、フィールドの宿や街以外にもルーラ出来るようになっていたことがとにかく便利でした。
昔は移動にこそ最も時間を使っているイメージがあったので、そこが解消されるとストーリーの進行にかかる時間もかなり短縮されますね。
復帰する前から現代の火力感は十分に知っていたのですが、1週間経ってようやく慣れてきました。でも、ちょっとしたことですぐ○ぬのは変わってなかったです。
復帰するきっかけは色々あったのですが、再びDQⅩに関心を持つようになった直接的なきっかけはTwitterのトレンドに載ったデルメゼⅣの実装でしたね。
もの凄いやつが実装されたぞ!と話題になっていて、ちょっと気になってYoutubeで見て、そこから公式生放送が動画のオススメ欄にもたまに出るようになって…
当時と比べると過疎化も進んでいますし、あと何年持つのだろうと思っていた部分もあったのですが、公式生放送で1万人集まるならまだまだ大丈夫かなと思ったり。
そして復帰してから実際に感じたのですが、初心者用の9鯖はそれなりに人が多いですね。
もちろん当時と比べるとものすごく少ないですが、メタルーキーの時間だと最初の街の前ではシンボルを軽く取り合ったりするくらいには。
まだまだ書きたいことはたくさんありますが、今回はこの辺で。
毎日夜遅くまで遊んだ結果、ちょっと体調崩し気味なので今はほぼ日課のみです。ゲームが面白いのが悪い。

あと、ぺんちゃんが可愛いです。
日によって連れていく子を気分で変えています。