以下の日誌に含まれている内容です。
ご注意ください。
・異界アスタルジアの会話ネタバレ
・CP要素あり(NL)
・夢女要素あり

正直この称号欲しさと、推しの絆10ボイスがやばいと聞いていたので、頑張ってアスタルジア進めていました。
絆10ボイス、気が狂うかと思いました。
思わずその場でTHE BLUE HEARTSの「人にやさしく」の冒頭を歌いました。
そうでもしないと、自分の頭がキャパオーバーになりそうでした。
実質告白でした。てかもうプロポーズじゃん。
いつもの会話形式かと思ったら、急に推しが画面にドアップされるじゃないですか。
推しの事、好きすぎて直視できないのでやめてください。
完全にセリフが、「お互い相手と自分が両想いだと知っている」状態なんですよ。
お互い、NOという理由がないんですよ。
何これ?
最後のくしゃっと笑ったような、いつもの威圧感や人を利用してやろうといった悪意がなく、「目の前に大好きな大魔王が居て、その大魔王にしか見せない純粋な笑顔」なんです。
異界アスタルジアっていつから“ときめきメモリアル アストルティアSide”になったんでしたっけ?
ボイスを当ててくれた伊東健人さんにただただ感謝でしかなかったです。
ねー。みんな。
今度みんなでヲタ芸一緒にやろうね。
アスバルは絶対一緒にやってくれるって信じてるよ。なんだったらしまむらで古のヲタクの格好して、UO何本も持ってヲタ芸してくれるって知ってるからね。
一緒にヲタ芸極めようね。
ユシュカもなんだかんだ、最初は嫌がるけど、経済効果やメリットをきちんと説明したらやってくれるもんね。魔王様なんだから、それぐらいはやらなきゃ。
ヴァレリア様。大丈夫。
本当はやりたいけど、恥ずかしいんだよね。
だから、恥ずかしくないように、まずは一緒にカラオケ行こう。そこでライオンとかハレハレユカイとか一緒に歌って踊ってからヲタ芸練習しようね。
ちゃんと二人っきりで行くから安心してね。
茶化すような子は誰も居ないからね。