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悲愴の崩撃将

クライシン

[クライシン]

キャラID
: VL585-951
種 族
: ウェディ
性 別
: 男
職 業
: スーパースター
レベル
: 138

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クライシンの冒険日誌

2017-04-10 01:21:19.0 テーマ:モンスター・ボス討伐

過ち

最強のイカを倒せずに終わり、日が明けて最弱に戻ったイカを倒す。
さらに前日初挑戦したダークキングも本日はLv2を撃破。
ある程度、パターンはわかってきたが問題はクリスタルの存在。
レーザーの数がエグすぎる。 そして、ある情報を手に入れる。
イカとの戦いで爪を装備したまもの使いが活躍しているというのだ。
そう、最強のイカの一番の敵は時間切れ。
一時期、囁かれたまもの使いの超火力がそこで真価を発揮するというのだ。
これは朗報。
なぜなら、俺が最も愛する武器は斧でもハンマーでもない。
爪なのだ。
闇の領界では爪を装備した武闘家の活躍の場がいくつかあり、ゲームバランスのほど良さもあって嬉しかったものである。

さっそく、準備にとりかかる。
新しい爪を新調。
さらに、頭装備を買い替えると、混乱・封印・呪い・麻痺・幻惑、イカとの戦いで必要な状態異常耐性100%に成功。
これはいける。 しかしこの時、俺はまだ自らの過ちに気づいていなかった。
そう、まもの使いの本業はエモノ呼び。
そう思っていた時期が俺にもあったのだ。

ドラクエ3に愛着のある為か爪は武闘家の為の武器という概念を持った俺は、あろう事か、まもの使い関連の宝珠を過去に全て捨ててしまっていたのだ。
一番の問題はやはり必殺技の宝珠。
こればかりは、フィールドで手に入れるのは不可能。
今週の達人クエストをこなすもそう簡単に出るはずもなく。

俺が最も愛する爪の出番はもう少し先の事となってしまうようだ。
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