バージョン7.6[前期]、クリアしました。
後期の実装まで、あと数日というタイミング。
メインストーリーの進行が、アプデと、ほぼズレが無いというのは、久しぶりです。
それくらい、プレイするのが面白かった。
バージョン1や2を思い出すほどに、お話し自体も、面白かった。
別に、開発さんをディスるわけではないですが、前バージョンでの天使のポンコツぶりや英雄の使い捨て感など、驚かされていたので。
本バージョンでの物語は、「ドラクエらしさへの回帰」というか、スタッフがレッドパージでもされたのか、というくらいに良い意味で驚かされ続けでした。
あらやっぱりディスっているのか。やばたにガーデン?
「神さまだって、全知全能じゃないし、ヒトみたいなもん」というのは、DQシリーズの世界観。
DQ初期の竜王や、マスタードラゴンとか。
本バージョンでの、主神や女神も、ドラマティックに魅せてくれました。
天使たちも、
「俺たちが世界を守る! たとえ、俺たちが消えても…」
的な活躍がカッコよすぎで胸アツでした。前回は、冒険者や英雄たちにブン投げでしたからね。仕事しろ。
今期でのサブクエも、少しずつ遊んで、忘れてしまったあたりはサブキャラでリプレイ的に遊んでいます。
今期は、ドラクエらしいお話しだったと感慨深いです。
途中での急展開と最後の一コマも。
控えめに言っても、最高でした。
後期での、お話し補完的なサブクエを遊ぶこと、楽しみです。