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エデル

[エデル]

キャラID
: MQ063-958
種 族
: エルフ
性 別
: 男
職 業
: 旅芸人
レベル
: 138

ライブカメラ画像

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写真コンテスト

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エデルの冒険日誌

2026-03-30 18:39:55.0 テーマ:その他

第18回えでちゃんねる

エデル『皆さんこんにちは!えでちゃんねるの時間が始まりました。』

進行役「前回が12月でしたので4ヶ月ぶりですね。」

『今回は皆さんに本来ならお金を払って買うレベルのライフハックを特別に教えたいと思います。』

「おー!」

『ほんとはこんな危険な事はしたくないんですよ…。もしかしたら運営にBANされるかもしれません…。』

「そんな大げさな~」

『それだけ実用的で有効なライフハックなんですよ!!』

「それは楽しみです。」

『もし私がBANされたら、また新しいキャラをこしらえるので色々手伝って下さい♪』

「こしらえるって…」

『チャームとか買ってね♪』

「死んでも嫌です♪」

『ぴえんです…』

「じゃあ、さっそくはじめましょう。」

『あ!その前に1つ良いですか?』

「何ですか?」

『今回の日誌にサブタイトルをつけました!』

「えでちゃんねるって付いてるじゃないですか。」

『それとは別に!』

「じゃあ発表して下さい。」

『転生したらバージョン8が始まりそうだったので急いでメタキンコイン握りしめてグレン鯖1でメタキン持ち寄りパーティーに参加したけどメタキンコインの枚数が足りなくてパーティーを追放されたけど質問ある?

です。』

「……。」

『どうですか?フフン!』

「では、さっそく1つ目のライフハックをお願いします。」

『ちょっ!
何でスルーするんですか!』

「いや、これにいちいち突っ込んでたら文字数オーバーしちゃいますから…。」

『良いじゃないですか!オーバーしたって!』

「駄目ですよ!」

『私の日誌なんて、うんこしながら読む人しか居ないから別に大丈夫ですよ!』

「私がめんどくさいんですよ!」

『書いた私の方がめんどくさかったですよ!』

「じゃあ、やめちゃえよ!」

『はい!1つ目のライフハックいきます!』

「唐突だな!」

『3000円で運転免許を取得する裏ワザ!』

「そんな事出来るんですか?」

『はい、まずアメリカのカリフォルニア州に行きます。そこだと日本円換算で約3000円を支払えば運転免許の筆記試験と実技試験を受けられます。
それを受けて合格すればOKです♪』

「カリフォルニアまでの旅費と現地の滞在費は?」
 
『もちろん自腹です。』

「……。」

『すごくないですか♪』

「はい、本日のえでちゃんねるはここまでになります。最後までお読みいただき…」

『いやいやいやいや!
何で勝手に締めようとしてるんですか!』

「まじめに聞くのがバカらしくなったので…。」

『わかりましたわかりました!それならタダで運転免許を取得出来るライフハックを紹介しますから!』

「ほんとだろうな?」

『はい、ほんとです!』

「じゃあ言ってみて下さい。」

『陸上自衛隊に入隊して下さい。
そしたら普通免許だけでなく大型の免許も取らせてくれますから。』

「……。」

『すごくないですか♪』

「気が済みましたか?もう終わっていいですか?」

『わかりましたよ!じゃあ特別にすごいライフハックを教えますから!』

「いや、もう結構です。」

『そこをなんとか!これ一番すごいですから!』

「じゃあ、くだらない内容だったら罰として何をしますか?」

『日誌を書くのを3ヶ月自粛します!』

「それは罰になってないし、日誌を書いてくれなくても困らないので却下です。」

『…。』

「何もないなら終わらせますよ?」

『わかりました!
それなら職場の奴が来週女友達とデートしてその時に告白するって言ってるので、振られるのを神様にお願いします!』

「貴方なんか死ねばいいと思います。」

『死んだら告白の結果が聞けないじゃないですか!』
「うるせーよ!もう良いから早く言えよ!」

『では最後のライフハックはマクドナルドでただでハンバーガーを食べる方法です。』

「何ですか?なんかの会員になれとかじゃないんですか?」

『フフン、違いますね。』

「じゃあ何ですか?」

『まずお昼時の忙しいマクドナルドに行きます。』

「はい」

『そこで忙しそうにしてるレジの人に

あのー、さっき買った商品の中にハンバーガーが入って無かったんですよ~

と言うだけです。
そしたら、すぐにハンバーガーをくれます!』

「……。」

『すごくないですか♪』

「1つ教えときますけど、その技を実践した人がいたとして、この日誌を参考にしました!とか警察で言われたら、貴方は犯罪教唆って言う罪になる可能性がありますからね?」

『そうなんですか?』

「可能性の話です。」

『皆さん!絶対にやらないでくださいね♪
この日誌の事は忘れて下さい♪』

「ついでにフレも切ってやって下さい♪」

『それはやめて下さい♪』
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