今まで何度もメイヴにひねり殺されてきて、
また動画を見まくって勉強したものから
いくつか要因があるなぁと思ったので
職ごとに紹介していきます。
<武闘家>
・範囲に当たってはいけない
・超さみだれのおいのりは
災禍ガジェレボルが揃ったときに
ようやくアドが取れる
・回転アタック直後はCTにより
次の回転アタックはしばらく来ないため
キラポンさえあれば脳筋できる
→エンドから逃げるのももったいないので
後衛はタゲ下がりしない選択肢もあり?
<道具使い>
・まずは磁界
・とにかく磁界
・ピオリムはかなり優先
・石壊しは最悪僧侶に託す
・しずくを撒くタイミング
=僧侶がバフ撒くタイミング
・行雲流水に災禍ガジェレボルを合わせる
・隙を見つけて(作って)攻撃を差し込む
・もう磁界
<僧侶>
・回復>キラポン>聖女
・必要であれば道具にしずくを託す
・回転アタック直後はできるだけキラポンを撒く
・タゲをしっかり確認し
可能であればまとめて回復
・磁界に頼らない戦法が望ましい
<天地>
・より道具と連携をとる必要あり
(ポンするからしずく頂戴 など)
・まず早めに前衛ポンとバルバルー召喚を済ます
・石割は天地がやる
ひばしら→15カウント
めいどうふうま→14カウント(巻き込み用)
・石割をするときはAペチは×
(ファラ、攻撃ダウンで最悪壊せない)
・石割の際はファラ、キラポンを自分に
・黄色からはマジックバリアとピオリムをする
後衛にとっては余裕が出るので
やる時間はあるはず
<全員>
・死ぬな
・もう死ぬな
・まず死ぬな
・範囲は避けろ
・タゲ指定技は自分1人でくらえ
・巻き込まれるな
・触手連打はみんなで食らえば怖くない
・基本的に食らったら下がれ
また、1番崩れやすいのは開幕ということで
各職の主な選択肢を記載してみました。
タゲ下がりや
やいばの防御は当たり前なので記載しません。
<扇武>
・風斬りの舞Ⅲ
<槍武>
・一閃突き・改
<道具使い>
・弓聖の守り星
・ピオリム
<僧侶>
・キラキラポーン
・聖女の守り
・聖なる祈り
<天地>
・キラキラポーン
・げんま召喚(バルバルー)
これらを展開するのが開幕の理想です。
改善案
・開幕の動きの修正
道具と僧侶はとにかく早めにバフを撒きたい
→扇武闘家は置き葉っぱ
→槍武闘家は磁界を敷く直後までしずく
→道具は早急にピオリムと磁界を敷く
→僧侶は早急にキラポンと祈りをする
・バフを早急に撒くためのテクニック
武闘家1人を残し、
他3人はタゲ下がりできる位置で待機
→タゲ下がり中はバフし放題なので
これを利用
・いっそのこと超さみだれづきを使わない
・事故を防ぐため、
キラポンよりも聖女を優先する
(道具は弓ポンや置きリムーバーをしたいが
手数がだいぶ減るか)
・半壊したときに風斬りは天地が行い
道具使いのターンを増やす
簡単なメモでした。
随時更新します。
11/19
天地の項目を追加しました。