魔界のフィールド、
具体的にはゲルヘナ、バルディア、ジャリムバハには低確率で輝晶獣というのが出現します。
※2020-2/1現在の情報です。
システムだのなんだのはもう置いておいて、
テクニックや暴言を言われないコツなど
思ったことを書いていきます。
あくまで日誌なのでね!
・構成について
バトルするにあたっては、
槍武闘家、爪レンジャー、ブメ道具、スティ僧侶
この構成で全く問題ないと思います。
また、戦闘中はタゲ下がりは必須。
また蠍やジェル、イカ5のように
反撃誘発タイプです。
もちろん、その際の範囲攻撃は絶対に避けるか
やいばor磁界受けしましょう。
例えば土竜なんかは避けづらかったりするので
聖女が壊れないようにやいばを意識程度で
いいとは思いますが、
食らったら壁が成立するように
一気に下がり、回復を待ちましょう。
なお、竜のエンドは色々ケアしないといけないので
後に解説。
これが出来ないptは
おそらく挑戦権すらないと思っていいでしょう。
厳しいことを言うようですが、
これで 暴言怖い(∩´_`∩) は擁護できません。
また、僧侶&天地はともかく、
僧侶3や僧侶2天地は論外です。
確かに長く戦うことができるのですが、
本当にそれだけ。
またその構成での勝率は本当に低く、
特に竜相手では
私は1勝しか見たことがありません。
そのときも運ゲーでした。
もちろん、戦うことは自由ですし
構成に関してもとやかく言えません。
が、長く戦うことができるということは
当然周りには待っているプレイヤーもいるため、
無駄に戦いが続くのは誰も得しません。
周りから野次を言われないようにするためにも
ちゃんとした構成で挑むのは
一種の防衛手段といえるでしょう。
ただし、シンボルを探すことについては
僧侶3+αで探し、
発見次第僧侶1人で天使ループをしながら、
αが合流し時間を稼ぎ、
他2人は転職し向かう、という戦法は
とてもありだと思います。むしろ推奨します。
転職先のオススメはゼクレス魔導国です。

・戦い方について
ボスは玉型、モグラ型、竜型の3種類存在します。
玉は呪い、麻痺の耐性さえあれば
あまり強くはないため
ここではモグラと竜だけ簡単に解説します。
まず大前提として、
「防御優先で戦う」ということです。
常闇などと違い、何度も戦える相手ではありません。後出しでないと対応できない技もあります。
モグラは転び耐性を用意。
あれば土耐性ももつといいでしょう。
自己強化はゴールドフィンガーで対処、
エンドは範囲即死級ダメージか通常攻撃です。
この範囲ダメージはかなり広く、
おそらくマダンテくらいはあると思います。
磁界で受けるか、予め大きく離れておきましょう。
あとはジバルンバサンバなどを
正確に避けていけば
そこまで凶悪な敵ではありません。
…即死技が多いので
1番厄介ですが、戦い慣れているptなら
1個1個対処していけば楽勝です。
竜に関しては、まず体上や盾で呪文耐性を盛ります。ブレスも即死級なので守りの霧で対処。
つまり、
レンジャーの第一優先は霧ということになります。
装備によるブレス盛りというのは
あまり効果的ではありません。
また基本的に磁界の上で戦います。
75%以降はザオトーン効果のある
タゲ確定連続攻撃(400×2ダメ程度)を使ってくるので特に意識するのがいいでしょう。
またエンドでも使ってくるので、
一人で受けることが重要です。
ザオトーン?エンドって何?って人は
輝晶獣のことなんて忘れちゃってください。
また、エンドでも使ってくる
しっぽアタックは複数回即死技を放つ
絶対当たっちゃいけない攻撃となります。
幸い発動が比較的遅いので
後出しで対応できますし、
エンドをしっかり誘発すれば
避けることも容易です。
野良の方と組むときは
そこを見て続けるか否かを判断するとよいでしょう。
僧侶は、第一優先は回復です。
ただ、タゲ下がり中はバフチャンスなので
聖女をかけてまわりましょう。
もちろん範囲には注意です。

↑の写真のうち、2人はアレを切り落としています。暴言より怖いですね。
もちろん、暴言を言う方が悪というのは
間違いないのですが、
言われたくなければこちらもしっかりケアをし
快適にプレイしたいものですね。
輝晶獣を撃破したのを見たときは
「おめでとう!」と白チャするだけで
あったけぇドラクエになります。
そこが楽しいコンテンツだと思うので、
ギスギスせずに(させずに)ptで協力して
輝晶獣を狩っていきましょうね。
殴り書きに近いので
後で追記するかもです。
ただし僧侶2天地は許さない(#^ω^)