無限増殖する魔法生物バイロゴーグに対抗するため
1000年先の未来へ来ています。
そこには感情を失ったプクリポたちが
幸福は義務なんです♪って感じで
力と感情を搾取される町がありました。
どうやらここは
滅びゆくアストルティアから脱出した
宇宙船アルウェーンの中だとのこと。
ついに舞台は宇宙かと感慨深く思ってます。
プクラスの複製体が、プクラスの父を神としてしまい
クトゥルフみたいな状態に。
複製体C141を無事撃破し
過去に飛ばされたプクラスのおかげで
無事バイロゴーグを撃破
パドレさんも助けたのに、今度はお母さん…って言っていいのかな
マローネさんがキュロノスの傀儡となってしまう。
…やることエグいねん。
もしかして、アストルティアは
滅びることが正しい歴史で
それを変えるために僕らは藻掻いてるのだろうか。
だから異分子なのか?