夏目漱石1枚が、チョコパイ1個に変換をするネタが始まっています。
今後の流れです
9月の出来事
・実弟からのリークにより、自身の嘘がバレる
・流れが一転して、平定から自作自演の平定と変わり転落する
10月の出来事
・カツアゲの起因は両親からのお小遣いが無かったこととなり同情票を集めて評価が上がった様な演技をされる
・しかし、今までの行動と心理から推測した結果、お小遣いを貰っていたとしても教唆を行う為に資金が必要となるが故、同じ行動を取ったと評価され、父親の判断と行動が正当化され、家から放逐されて当然と言う周囲からの冷たい視線を浴び続ける
11月の出来事
・父親から放逐された某人を、今の奥さんが拾ってあげた事で、幸せな家庭を築けて良かったねと周囲から評価される。
この時点で某人は奥さんに突き出される事を察するが、本来の目的には気が付かない。
・奥さんの心優しさを周囲が認識をして某人に突き刺した後に、ストーカー問題が表面化します。「彼女と相方になるのは、何よりも奥さんが悲しむから辞めた方が良い」と諭された翌日に、相方になる為に彼女に嘘を吹き込み仲違いを誘発して自分の方に手繰り寄せた行為を改めて追及され、その後のストーカー行為に対しても激しい追及があり、某人は居場所を失います。
・そして、奥さんの命令による休止
この時点でようやく自分のキャラを消される事に初めて気が付く、そして5月から始まったチョコパイ騒動の真の目的に気が付く。
12月の出来事
・休止中に職場内で煽られる。
・年末にキャラを消されて、新しいキャラが作られる。
1月の出来事
・新年早々に、復帰の許可が降りてインをしたら新しいキャラが作成されていてランガオー村からスタートする。ランガオー村箱根駅伝が開催され、沿道から温かい声援が送られ、某人は罪人の引き回しの様な気持ちでグレン城を目指す事になる。
花にたとえると、球根はそのままだけど、汚染された茎の部分は処分され、新しい芽が出たいう扱いであり、球根事態が変わらない限り何も変わらない。
住宅村であるが、現在の住宅村をそのままキープする。
他のキャラに奪われる事を想定して、一端は、別キャラに預けて用意周到に実行されます。
チームも同じチームに在籍をしています。
家キッドは、ボロ屋か、または課金の何れかになるであろう。
周囲からレベル上げのお手伝いとして試練等に誘われ、チョコ系のスイーツの取引を持ち掛けられる。
ドラクエ10が大団円の発表があった即日でキャラデリをする計画を執行する事が決まった。その為に、奥さんが執行するにあたり十分過ぎるネタが必要であった。
いつキャラを削除するのか、仲間内でいつも話合われていた。相応しいタイミングは、某人が最も哀しむタイミングであると言われていた為、大団円の手前にしました。
今の某人が継続できているのは奇跡的な延命措置によるもので、本来は消されて終わっていたと言われています。
ストーカーを働いた彼女がバージョン2.3の頃に去って行ったから良かったのですが、あのまま継続していれば、バージョン3.2頃には、噂が奥さんの耳に入り一巻の終わりでした。
この日誌を見られた方は、某人に「るなさんが応援していますよ」とお伝えください。大変、面白い仕草をするでしょう。