
タイトルの通り、鎧や小手、ブーツの色をパールからクリームに変更した。
これとつやめきペイントの効果によって、陽光の暖かさのような感じを出せたのではないかと思う。クリーム色はパールよりもわずかに黄色い感じがするので、パールに比べると太陽光のような感じを受ける。
私のドレアの趣旨は「清廉潔白な騎士」で、イメージとしてはFC版FF3のナイトとSFC版FF4のセシルである。特にFF3ナイトのイメージが強い。
また、ルビーは勝利、愛情の象徴らしいのでマントの色はルビーにしたいという拘りはある。そしてマントの色は脳内設定で嫁のキャラの振袖の色とお揃いにしたい。
そこで、私のドレアが上記の趣旨から見て適切かどうかと、より趣旨に適ったドレアや色があれば、教えていただきたい。
個人的には頭部分をディバインクラウンにするかさとりの冠にするかも迷っていて、この点もお伺いしたい。
私は理論的な事項は比較的得意な一方で、美術や図画工作といった感覚やセンスがものをいう事項は苦手なのである。
殊に美的感覚や美術関連については、中学生の時に美術の先生に「美しいとは何ですか、定義を教えて下さい」と質問してガチギレされた経験から、特に苦手意識のある分野である。
美術の勉強をしていた方や色彩感覚に優れた方がいらっしゃれば、ぜひご意見をお聞きしてみたい。
また特に美術の勉強などしていない普通の方からのご意見もお待ちしています。美術の成績が1か2だった私からすれば、成績が3の人も十分優秀だからである。
どなたかよろしくお願いいたします。
ここまで読んでいただきありがとうございました。