周回にていい装備を取るために皆でゼルメアを大燭台で持ち寄り。
メンバーの1人がクイック頭のピオ埋めが欲しいと仰いますのでそれをずっと手伝ってました。
白箱でクイック頭を落とすケミカルゼリーを倒しながら聖紋を貯め、燃えたら持ち寄る。
ダメだったら黙々と影の谷に戻ってケミカルゼリー
この流れはいつのまにかルームにて「懲役労働」と呼ばれるように。
スライムナイトで鍛えられたオレと違い、ルームで飛び交う怒号と嘆き。
ここはこの世の地獄なのか??
しかし先日買いの大燭台で、1番欲しがってたメンバーだけだが、ジグロウからゲット!
我々はついにこの地獄の懲役を終えたのであった。
開けない朝はないのだ!
翌日清々しい朝を迎え、いつも通りのアストルティアライフに戻る。
VU前の準備もしないとねーあははーなどと宣ってた時、メンバーの1人が言った。
「瑞雲のピオ埋めが欲しい」
我々はアイテム取りに魅入られた永遠の虜囚なのだ。