パパラッチの皆様ありがとう涙。パパラッチシリーズ最終回という事でたくさん集まって頂きありがとうございました(^з^)-☆ ルーム限定イベントですが、2ルームがワイワイガヤガヤ楽しく遊べたと感じました(;ω;) シリーズでもう2年を越えたんですが多くの人に支えられて完成されました涙。ストーリーも最初はただのスーパーモデルの日常だったのに最終的には魔王に!笑笑!今回はちょいとメッセージも入れました。どんな立場の人、魔物も謝ったりお礼を言ったりしました。地球では良いんかあかんのか知らんけど笑。ではではダイジェスト!なんですが昨日は盛り上げようとお酒を夕方から飲んでおり写真がもう限界近くってのが頭に無く皆が餅つきや団子ドルボ、三色団子にお供え団子のなんか変な写真が消えてたんだけど1番残しときたい写真はあったんでほっとしてます。
ではではダイジェストスタート\(^ω^)/

ミラ子はミラねぇのアストルティアウォーカーと愛猫プリスニャーの鼻を頼りにミラねぇとクルシェねぇの居場所を探しました。全国に散らばったパパラッチと共に!そして
ミラ子「ミラねぇクルシェねぇ見っけ!」
鬼神「あっはっは!私が最強だわい!」
ミラねぇ「はぁはぁ はぁはぁ はぁはぁ・・・」
ミラ子「ダメだ!鬼神がクルシェねぇを完全に支配し ている」∧( 'Θ' )∧

ミラ子「鬼神よ!団子だ!これで収まってくれ!」
鬼神「それっぽっちの団子で!お前達を倒してから頂 くとしよう」じゅるり
ミラ子「団子が足りないのか!パパラッチのみんな早 く来て! 来た!皆んな~団子を!」
アストルティア中の団子、ドルボ団子、餅つきとたくさんのパパラッチが集まってきました。
鬼神「どんどん団子が集まってくるわい!どんどん・ ・・・屈強な戦士と共にどんどん・・・・ゾゾっ ひっ ひぃゃー(>人<;)」
クルシェ「はっ!ナン!大きくなったな(^з^)-☆」
ミラ子「クルシェねぇ!優しいクルシェねぇ(;o;)」
ミラねぇ「良かった・・・皆んなありがとう♪」
ミラ子「クルシェねぇもう大丈夫?」
クルシェ「ああ!鬼神も皆にびびっておるわ!
もう二度と支配されないから安心して!」
ミラねぇ「さぁパパラッチの皆さんと一緒に温泉でも 浸かるか!」
ミラ子「温泉饅頭に酒蒸し饅頭がいっぱいあるしね♪パパラッチ「饅頭怖い~」笑笑
そして10日ほど過ぎたミラミラタウンで
ミラ子「クルシェねぇ隠れて!アストルティア兵が!」

アストルティア兵「逃げるでない!待つんだ!」
ミラねぇ「勇者マッチー様!」
勇者マッチー「久しぶりだなミラフロレス!今日はアスト ルティア王から伝言を預かってるんだ!お前達 大きくなったな!あの時ミラフロレス同様私も 戦争とはいえ子供を巻き込みたくなかった。
クルシェ!ナン!すまない。生きていてくれて ありがとう。アストルティアの秘密機関で調べたとこ
ろ先日クルシェが殺傷した戦士と魔法使いの事 を!あの二人は魔界の子供を拐って売っていた んだ!貴重な魔人族のクルシェには奴隷として 酷い事をしたであろう。あの二人の愚行を見抜 けなくすまない。」
クルシェ「生きて地獄を味わった・・・この10年、
団子を鬼神に納めてはすぐに力を貰わずに
溜めてたんだ!圧倒的な力が無いと抜け出せ 無かったんだ!」
勇者マッチー「ではアストルティア王の手紙を読みあげる。
『この度はアストルティアの怪事件を鎮めて頂き感
謝する。クルシェにはアストルティアに誘拐され酷
い事をした事を謝罪する。この国同様に魔界 も子は宝である。ただあの戦士と魔法使いの 愚行を裁く法がまだ無い!早急にアストルティア国
内の誘拐の罪と同等の罪を魔界人誘拐を犯し た者にも与えることとする。すまなかった。 ただしそなたがアストルティア国民を殺害したのも
事実!酌量の余地はあるがクルシェには
執行猶予をつける!その間は妹のナン!母君 のミラフロレスの協力の元暮らすように!」ミラねぇ「はぁ!?まだ返事してないんだけど!」
ミラ子「悩んでるのかな~」笑
勇者マッチー『執行猶予期間のアストルティアと魔界の行き来は
自由である。4人が助けあい平穏に暮らす事
を望む。』だそうだ」
ミラねぇ「4人!笑」
クルシェ「宜しくな!ミラ母ちゃん(^з

ミラねぇ「コラっ!ミラねぇと呼びなさい!」笑
今までパパラッチを楽しんで頂きありがとうございました♪ハッピーエンド♪(*^^)o∀*∀o(^^*)♪
一緒にワイワイガヤガヤ楽しかったです☆