2015/06/05
日誌を書いた!4
2015/05/23
日誌を書いた!
2015/04/02
日誌を書いた!
ゆうはん。(仮)48 「いいですか、真の大道芸者というものは、いつでも客の要望に応えられるよう、身の回りにマジックのネタを仕込んでいると……」「俺は手品師じゃない! ってか、それ、明〇警視っ!?」
第4章 その13 その黒服の優男が言った。 「ご覧の通り、賑わっていますからね。ここらでどうです? ひと稼ぎでも」 大通りでの路...
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2015/03/15
日誌を書いた!4
自分が何を目的にそれをしていたのか、もはや分からなくなっていることに気付いた瞬間w
それは、ひとりのフレさんからの一言で始まった。。。 前回の日誌を読んでくれた、とあるフレさんの一言、 「でも、昨年のコ...
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2015/03/14
日誌を書いた!3
モンスターを仲間にする方法? スカウトアタック? ちがうちがう、……愛を込めて殴るんだw
みなさま、おはようございます! こちら、新規配信クエの頃になると、ネタバレが恐くて日誌も提案も見れなくなる、ノの付く魚ですw さて...
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2015/03/13
日誌を書いた!3
アスコン? プリコン? どちらにしても、今回もみなさんレベルめっちゃ高いですね~。スライド見るかぎりでは☆
はいw みなさま、どうもこんばんは、ノの付く魚です。 引き続き、世界を彷徨っております♪ 色々試しているうちに、一応なかなかの写...
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2015/03/07
日誌を書いた!2
2015/03/05
日誌を書いた!1
2015/01/30
日誌を書いた!
ゆうはん。(仮)47 「しかし、お嬢さん、ある者を追うって、一体どうやって追いかけるんで?」 「実はワタクシ、家系に少々、占い師の血筋がおりましてね。ふふふ……!」「おお! いやここは、――ひぃッ!」
第4章 その12 潮の匂いが鼻に付く。 大通りの十字路辺りでふたりは立ち止まった。 「ほぇぇ~っ、おっきなまちです~っ」 真...
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2015/01/08
日誌を書いた!
ゆうはん。(仮)46「……短い間でしたが、お世話になりました」「おや? お嬢さんも宿を出て行かれるんで?」「ええ。ワタクシはある者を追わねばならぬのです……」「そうですかい、お気をつけてくだせぇ」
第4章 その11 「だって、まおうは、もういないですもんっ」 目深に被った獣耳フードの奥で、一体どんな眼をしていただろう。 きっぱ...
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2015/01/07
日誌を書いた!
ゆうはん。(仮)45 「おや、お嬢さん、イメチェンですかい?」 「どうも私の眼つきは相手を怯えさせてしまう様なので」 「そのメガネ、良くお似合いですぜ、へっへっへ」
第4章 その10 てーれーてーれー、てってんてーん♪ そんなこんなで朝が来ました。 「おはようございます、お客様。今朝のご気分はい...
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2015/01/06
日誌を書いた!1
2015/01/04
日誌を書いた!2
バトンかぁ、懐かしいね~ぇ、、、とかいうと、世代がバレる恐れがありますw
こんにちはー。 ノの付く魚ですー。ぼくの夢は、いつかグラコスみたいに宙に浮くことですー。同じ魚としてー。 さてさて、 我がチーム...
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2015/01/03
日誌を書いた!4
2014/12/29
日誌を書いた!
ゆうはん。(仮)44 「あら、お客様どちらへ?」 「いえね、少し夜風に当たってきますぁ」 「夜は魔物が徘徊しております故、お気を付けくださいませ」 「お嬢さんの優しさが胸にしみますぜ、へっへっへ」
第4章 その9 引き続き、男湯にて。 突如、詩人の背後に現れた自称・精霊(オッサン口調) しかし、その姿を確認する間もなく目潰し...
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